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こんにちは!講師の河中です!

好きなドラマー、あこがれのドラマーっていますか?

まだの人は是非好きなドラマーを探してみてください。

理由はどんなのでもいいんです。

音が好き?フレーズが好き?叩き方が好き?セッティングが格好いい?

そして、その好きなドラマーの叩いている作品を買いあさり、聴いたり観たりして真似てみる!

セッティングでもいいし、叩き方でもいい、スティックの持ち方でもいい

フレーズも市販の譜面を買わずに、自分で耳で聴いてたくさんコピーしてみたり。

とにかく、好きなドラマーをとことん研究してみるんです。

好きなドラマーは多ければ多いほどいいですよ。

すると、

様々なジャンルを聴くようになって
自分のドラミングや音楽観、等々、感性豊かになっていきます。

自分もたくさんの好きなドラマーを参考にして、自分なりのドラムを構築する為、日々精進してます。

ドラムを始めたばかりの人は、どの様にしていっていいかわからない部分がたくさんあると思います。

ホットラインドラムスクールでは、その様な演奏面以外のところもレッスンの一環として進めていきます。

生徒さんからは講師への質問も365日24時間メール受付てます。
講師と生徒のホットラインなスクールです

無料体験レッスン受付けてます。
こんにちは!講師の河中です!

ドラムはバスドラム、スネアドラム、タムタム、シンバル等々、
たくさんの楽器がついていて同時に演奏するんですが、

1つ1つの楽器単体の音色にこだわって練習するのも必要です。

例えば、スネアドラム。

マーチングバンド、吹奏楽、クラシック等々でスネアが単体で置かれていて叩いているのは観たことある方も多いと思います。

ドラムセットでスネアを叩く時、ただ真中を「タン!」と叩くのもいいですが、
真中から少しずらしてみたり、端っこの方を叩いてみたり、
すると、同じスネアでも、全然違う音色が出ます。

ドラムセット全体で叩きつつ、
各楽器単体の音色も、同時にあやつれるようになることは、非常に大切ですし、
より音楽的なドラミングの大切な要素の1つです。

タムタムやシンバルも同様です。

ホットラインドラム教室では、この様な音色の操り方、練習の仕方を具体的にわかりやすくレッスンいたします。

無料体験レッスン、お待ちしてま~す!

スティックを持ったことがない初心者の方も大歓迎!
こんにちは!講師の河中で~す!

ハイハットを叩く上でのニュアンスにほんの少し触れてみたいと思います。

今回は、

「スティックをどの様に当てるか」

考察してみましょう。


①ハイハットのエッジ(端っこ)の部分に

a) スティックの先端(チップ)を当てて鳴らす。
b) または、スティックの腹を当てて鳴らす。

②ハイハットのボウ(シンバルの真中辺り)の部分に

a) スティックの先端(チップ)を当てて鳴らす。
b) または、スティックの腹を当てて鳴らす。

③ハイハットのカップ(中心の膨らんでるところ)の部分に

a) スティックの先端(チップ)を当てて鳴らす。
b) または、スティックの腹を当てて鳴らす。


簡単に書き出しただけでもハイハットで6種類も違う音色が出せることがわかりますよね?

さらに突っ込んで当て方を試してみると、もっともっとたくさん色々な音色が出せます。

そして、
スティックの当たる角度を変えてみたり、
ダイナミクスを変化させたり、
ハイハットの開き具合を変えたり、、、

同じリズムパターンを叩いても
ハイハットだけでそのパターンのイメージを変えることができるのです。

それは、ハイハットだけではなく、スネアの叩き方、等々もありますが、、、

ということは、同じリズムパターンをニュアンスの変化をつけることによって、無限なリズムの歌い方がある!ということです。

皆さんも色々試して、たくさんの表現ができるようになりましょう~!

ホットラインドラムスクールでは、パターン練習のレッスンだけでなく、同じリズムパターンでも、色々な表現ができるようにも、レッスンしていきます。

初心者の方にも、曲などを例にあげてわかりやすく丁重にレッスンしますので、まずは気楽に無料体験レッスンを受けてみてくださいね!!
こんにちは!講師の河中です!

基礎練習はスポーツでも何でもいえますが、楽器にも必要です。

が、基礎練習ばかりだと飽きてしまいますよね?
でも、飽きる原因があるのです。

それは、その基礎練習は
ドラミングのどういったところの為にやってるのか、
どんな時に必要な練習なのか、
理解して練習してないから飽きるのです。

ただひたすら右左右左(シングルストロークという)で叩いていても意味ありません。

それをどのように音楽的アプローチで基礎練習するか。
で、上達の度合いがかな~り変わってきます。

基礎練習は、惰性になりがちです。

特に初心者の人は、リズムを打つので必死になりがちですよね。

でも、たとえ惰性で叩いていても、
何の為の基礎打ちなのか?把握していれば、
体で習得したとき、後々に意味がわかってパーッと世界が広がります。

何の為か把握していなかったら、
いつまで経っても基礎練習の意味がありません。

ホットラインドラムスクールでは、
基礎練習も、
どのようにドラムセットに応用していって、
いかに音楽的に叩くか、
様々なジャンルや場面で
実践でどのように使うと効果的か、
等々レッスンしてます。

まずは気軽に無料体験レッスン!!!
お待ちしてま~す!!!

こんにちは!講師の河中です!

はじめてドラムを叩くと、やはり叩くイメージは力いっぱいひっぱたく!て感じだと思います(笑)

が、力んで叩くとドラムは良い音で鳴ってくれませんし、
うるさいだけです。

手も足も、極力力を入れず、リラックスして叩ける様に練習しましょう。

両脇に力が入ってるかどうか?
手首が力んでないか?
足首や股関節に力が入っちゃってないか?

力んで叩いてると、良い音で鳴らないばかりか、体も壊してしまいますよ。

腱鞘炎や、腰痛等々でドラム生命をちじめてしまわない様、普段から叩く前にストレッチをしっかりやり、練習中、演奏中は、リラ~ックスして叩きましょうね!

ホットラインドラムスクールでは、力まずに体バランス、スティックバランスを習得できるよう、様々な角度から生徒さんにアドバイスしていきます。

ホットラインドラムスクール無料体験もお待ちしております!
こんにちは!講師の河中です!

なかなかできないパターンやフレーズにぶつかったら
そのパターンなりフレーズなりを歌ってみましょう!

ちゃんと声に出して言ってみよ~う!

たとえ速いフレーズだったとしても
ゆ~っくりのテンポに落として、そのフレーズを声を出して歌うんです。

例えば、チドドタ、ンドンド、ンドンドタン

これって実際叩くと足と手のコンビネーションが難しいんです。
自分もはじめは足が追いつかなくってなかなかできませんでした。

体で理解する前にまず頭で理解できてなかったから余計なかなかできなかったのです。

が、このパターンを上記の様にゆっくりしたテンポでひたすら歌ってまず頭でどんな音で鳴るのか理解して、
そのあとに同じくゆっくりなテンポで叩いてみました。

頭の中でどんなフレーズの音なのか自分で歌って自分の耳でそれを聴いて擬似体験済みなので、その思った音のところで体を動かせばいいわけです!

何度も言いますが、はじめはゆ~っくりしたテンポからはじめてしばらく辛抱してそのテンポで続けることです。
今度は体が動きを覚えますので、覚えこませてから少しずつテンポはアップしていけばいいのです。
決して焦ってテンポアップしないこと!

非常に効果的なのでフレーズを歌う!を実践してみて下さいね!

「ホットライン」ドラムスクールでは練習時に遠回りせずに済む様、上達の早道の道案内ガイド役!
無料体験、お待ちしております!
こんにちは!講師の河中です!

普段、家で練習パッド等で練習時、
4分音符~16分音符やパラディドルなど練習したりするのも重要ですが、

今回、紹介する練習方法、それは、

「メロディに合わせて叩いてみよう!」

です。

どういうことかというと、お気に入りにCDや曲の、歌やインスト物などのメロディと同じリズムで合わせて叩くということです。

ドラムパターンに合わせるのでなく、メロディと合わせるんですよ~

誰でもわかるように、超わかりやすく簡単に試せる曲例を下に書きます


「迷子の、迷子の、子猫ちゃん、あなたのおうちは、どこですか~」

このメロディのリズムで叩いてみましょう。
       ↓
タタタタ タタタタ、タタタタタン、タタタタ、タタタタ、タタタタタン


どうですか?
叩けましたか?

このようにメロディに合わせて叩くことによって
メロディとドラムパターンの絡み、組み合わせが見えてきますので、
初心者にとっては非常に効果的です!

是非、お気に入りの曲で試して見て下さいね!

ホットラインドラムスクールでは、この様な練習方法も色々紹介してますよ~
こんにちは!講師の河中です!

ドラムを叩いて早20数年経ちました。
が、いまだに常日頃、ドラムについては考え、または悩み、色々な奏法を試して、とやっています。

自分はプロという道に入ってやっていますが、
趣味としてアマチュアでやっている方のプレイを観て
「おお~!あれはすごいテクニックじゃないか~!」
「ん~、なかなか味のあるドラミングだね~!」
「あ~、あのスティックの持ち方、姿勢、真似してみよう!」
等々、思うことが多々あります。

自分の生徒さんの叩き方や音色の出し方(ご本人は無意識でやっていると思いますが)も
「いい音出してるな~」
と羨ましく思うことも多々あるんです!

生徒さんにもよくお話するのですが
「ドラムを叩く上で、こうしなくてはいけない!という決まりは一切ないんだよ」と。
なので、
上手くパターンが叩けなくても、いい音を出していたら
その良い部分を生かしたレッスン方法でやっていきます。
そして、自分もその生徒さんの良い部分を盗ませてもらいます(笑)

要は、このスクールの趣旨である「ホットライン」な関係、講師と生徒としてだけじゃなく、お互い音楽人として向上してドラムを楽しめる場にしていきたいと思ってます。

生徒さんからの練習の仕方やパターン等々の様々な質問メールも365日24時間受付ております。
連絡を密に取り合ってホットなドラミングしましょう!

無料体験レッスン、お待ちしておりますね!
こんにちは!講師の河中です!

スティックを持って叩いて練習!
そんなのは当たり前です(笑)が、

スティックを持たなくてもできる練習法もたくさんあるのですよ~!

今回コンセプトは「拍子の”間”を鍛える方法」。
要は、スティックを持たないでもリズム感は養えますよ~。
ってことです(^o^)/


まずメトロノームに合わせて手拍子してみましょう。

カッ  カッ  カッ  カッ (メトロノーム)
タン  タン  タン  タン (手拍子)

次にメトロノーム音の8分裏で手拍子してみましょう。
     
カッ  カッ  カッ  カッ    (メトロノーム)
  タン  タン  タン  タン  (手拍子)

ここで注目したいのは、
メトロノーム(4分音符)に合わせて叩いたときと
メトロノームの8分裏で叩いたときの
手の動くスピードです。

実際にやってもらうとわかりますが、
4分音符では手の動きに余裕ある動きをしているのに
8分音符裏で叩いてみると、
手の動きが速くなってる
と思います。

それはなぜか?

8分音符のパルスになった時に4分音符の長さが体で感じれていないからです。。。
そうすると、細かいニュアンスも大きく乗れずに、せせこましいドラミングになりがちです。

そうならない様、8分音符裏での手拍子も大きく余裕ある動きで手拍子できるようすることによって
リズム感が養われるわけです。

?????

なんのこっちゃ~、わからんですよね?(^^;

なかなか文章では伝えれないのですが、、、

なんとなくわかる人は
上に書いた方法を試してみてください。

わからない人は、
だまされたと思ってやってみてください。

HotLineドラムスクールのレッスンでは、
こういったスティックを持たなくても練習できる方法も
わかりやすく説明し、たくさん伝授しちゃいますよ~!
こんにちは!講師の河中です!


「ドラムって両手、両足バラバラに動いてすごいですね!」とか
「自分は運動オンチなのでドラムなんて絶対無理です!」等々言われます。

でも、実はバラバラに動いてるのではなくて、
ある法則に乗って動いてるのです。
どんな法則か身近でわかりやすい簡単な例は、
自動車の運転なんかどうでしょうか?

オートマチック車は
左手→ギア
右手→ハンドル
右足→アクセル

マニュアル車に至ってはさらに
左足→クラッチ

初め教習所で体に馴染ませますが、
早い人で1ヶ月で免許取得し、乗り回してます!
いちいち次はブレーキ踏まなくちゃ!とか考えて運転していないはずです。
体が自然に動いてませんか?

ドラムもバラバラに動いている様で実は車の運転と同じ体が自然と動いち
ゃいます!!
しかし!ドラムは車の運転なんかよりもっと簡単ですよ!
誰でもすぐに叩ける様になります!!

動きの法則はたくさんありますが、1つ覚えればすぐドラム(音楽)に乗る
ことができます!
まずは平らな道、次は坂道、その次は高速、またその次は山道、。。。
その法則を覚えれば覚える程、色々なドラム(音楽)に出会えます!

独学でもドラムに乗る(叩く)ことはできますが、すごく遠回りの運転して
る人が非常に多いです。

自分の役目はいかに速く快適で楽しいドライブ(ドラム)をするかの道案内
役です。
いままでスティックさえ持ったことがなくても、まず1つドラムパターンを
覚えればすぐに楽しい音楽の旅に出発できます!

一緒に魅惑のドラムワールドへ出発しましょう!

こんにちは!講師の河中です!

ドラムを始めたばかりの頃は、各パーツの名前など
当然わかりませんよね。

スネアドラム、バスドラム、ハイハット、タムタム、フロアタム、シンバル、、、

シンバルの種類もたくさんありますし、
スネアドラム、といってもスネアドラムを構成している部品(スナッピー、ヘッド、シェル、リム)もたくさんの種類があります。

専門的に解説している本も売っています。
が、タダで簡単に学べる方法があります。

楽器屋さんのドラムコーナーに置いてある各メーカーのドラムカタログをたくさん貰ってきて読んでみることです。

各パーツ名も出ていますし、各メーカー独自開発の商品もあったり、色々見比べてみたり、結構楽しいですよ。

自分もドラムを始めたばかりの頃は、毎日カタログを眺めては、
「こんなセッティングのドラムにしたいな~」
「このドラムの色格好いいな~」
「ドラムの材質ってこんなにたくさんあるのか~」
等々、、
思いを巡らせて楽しんでました。

今でも、楽器屋さんに行った時、持っていないカタログや新しく出たカタログは必ずチェックして持って帰ってきます。

皆さんも一緒にカタログオタクになりませんか?(笑)
こんにちは!講師の河中です!

バンド等で曲を演奏し始める時、
ドラマーがスティックを叩きながら

「ワン、ツー、スリー、フォー」

とカウントを出しているのを見たことがあると思いますが、

曲のテンポ出し&せーの!で他のメンバーが入れるようにカウントしている訳です。

ということは、曲はカウントの時点から始まってると言っても過言ではありません。

カウントでコケると

バンドのメンバーも
聴いているお客様も

ズコ~、ってコントの様にコケます(笑)
格好いいライブの流れがカウントでコケて台無しになるのはドラマーとして恥ずかしいですよね~

アマチュアの方のライブを見ていると、
カウント出しをしてるのに曲が始まってみるとテンポが急に速くなったりしているドラマーがいます。

自分でカウント出ししている時に

4分音符(テンポ)をちゃんと感じてカウントしていない
または、
4分音符(テンポ)を感じることが出来ない

だと思います。

カウントでコケない為にも、

普段の個人練習の時も声を出してカウント(4分音符)してから叩き始める様にしましょうね!

こんにちは!講師の河中です!

ドラムにも譜面はもちろんありますが、
初めからドラム譜を読める人はいません!(笑)

譜面というと、音楽の授業以来見たことがないです

全く読めないです

って人がほとんだだと思いますが、大丈夫!

まずは、ドラムのリズムやフレーズを声を出して歌ってみましょう!

好きな曲のドラムパターンでも、何でもいいです。

例えば

ドンタン ドドタン ドドタド ンドタン~

とか

ドドタド ドドタン ドドタタ ドドタン~

歌えましたか?

歌えたら今度はスティックを持って実際に叩いてみましょう。

声を出してパターンを歌いながら叩くと効果的ですよ!

歌って体で覚える!
叩けるようになる近道です。

レッスンでは、
はじめのうちは、このように歌ってみて叩けるようになって覚えながら譜面と照らし合わせていく、という作業をやっていきますので、
譜面もすぐ読めるようになりますよ!
譜面なんて怖くない!

是非、体験レッスン受けてみてくださいね!




こんにちは!講師の河中です!

今日はドラムイス(ドラムスツール、シート等々とも言います)の高さについてお話してみたいと思います。

イスの高さも、決まりはありません。
十人十色。

座ってみて足が水平になる位、低くセッティングする人もいれば、ほとんど立っている位、高くする人もいます。

イスを低くすればバスドラムのペダルを踏んだ時のパワーが、ドーンと出しやすくなります。
ロック系に多いです。

イスを高くするとつま先立ちに近い状態になるため、ペダルを踏んだときのパワーは出しにくくなりますが、
細かいフレーズ等、スピード感が出しやすくなります。
ジャズ系に多いです。

が、しかし!
決まりはありません。
自分はロック系の時もイスは高かったりしますし、ジャズ系やる時、低かったりします。

最近はロック、ポップス系にしてもジャズ、フュージョン系にしてもイスは高くしてやるのが自分の中で流行ってます(笑)

決まりがない分、どうしていいかわからないと思いますが、
自分のイスの高さを決める方法としては、

まずは自分のひざ位の高さにして叩いてみる
そこから5~10センチ位ずつ高さを上げつつ、また同じフレーズを叩いてみる
「低いな」と思ったら、また5~10センチずつ上げていって、自分の叩きやすい高さを探す。

てな方法でやってみるといいでしょう。

決まったら、その高さを覚えておいて、
叩く前に必ず同じ高さにセッティングするように心がけてください。
自分は、スティックケースにつねにメジャーを入れてます。
こんにちは!講師の河中です!

シングルストロークやパラディドル等々、の練習の時、
右手スタートでやってる人が殆どだと思いますが、

右手スタートができるようになったら、左手スタートでも練習しておきましょう。

シングルパラディドルの例(右手=R、左手=L)
右手スタート : RLRR LRLL RLRR LRLL
左手スタート : LRLL RLRR LRLL RLRR

どうして左手スタートもできた方がいいか?

例えば、

タムタム→スネア→スネア→スネア、フロアタム→スネア→スネア→スネア

とシングルパラディドルで、しかも高速移動で叩く場合、
右手スタートのRLRR、LRLLの手順だと手が交差してかなり叩きにくいことに気がつくと思います。

左手スタートができると手が交差することもなく、いとも簡単にできてしまいます。

今上げた例はほ~んの一部です。

レッスンでは色々なフレーズを使って練習していきますので、
まずは、是非、体験レッスンを受けてみて下さいね!
 
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